#308 「VR ZONE Portal(アーガイルシフト/スキーロデオ/ガンダムVR ダイバ強襲)」

2017年9月20日(水)にイオンモール神戸南にオープンした「VR ZONE Portal」に行ってきました。

バンダイナムコが運営しているVR体験施設「VR ZONE SHINJUKU」の小型店舗として、下記の4つのコンテンツを楽しむことができます。

VRシネマティックアトラクション アーガイルシフト

ホラー実体験室 脱出病棟Ω(オメガ)

急滑降体感機 スキーロデオ

ガンダムVR ダイバ強襲

正直、ホラーは無理なので、それ以外の3つを体験してきましたが、想像していた以上にリアル!
体験しておく価値はあると思います。

個人的なおすすめは「アーガイルシフト」。
かわいい女性ナビゲーター付きのロボットのパイロットになるという、男のロマンが味わえます。

※今回、外出時にiPhoneで録音したのですが、思った以上に環境が入ってて、正直聴きづらいかもしれません。あらかじめご了承願いします。

【サワダシンヤ × ヨメ】

関連リンク

VR ZONE Portal


#306 「P.T.」

#304 「Until Dawn – 惨劇の山荘 -」に続き、ヨメとのゲーム実況(のようなもの)です。

3年前にダウンロードしていたゲームを今やろうという試み。

「サイレントヒル」のティーザーゲームとして配信され、当時は謎のホラーゲームとして、大いに話題になったようですが、元のプロジェクトが解体されてしまい残念です。

現在、このゲームは配信されておらず、やりようがないので、気になった方は各々プレイ動画などを探していただければと思います。

動画を観る際は、暗くて静かなところでヘッドホンをして観ることをおすすめします(^-^)

ちなみに今回配信の中で観ていた動画はこれ↓です。
クリアまで一直線なので、怖さはあまり無いかもしれません(^-^)

【サワダシンヤ × ヨメ】

関連リンク

P.T. 公式サイト

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#304 「Until Dawn – 惨劇の山荘 -」

今回は、#035 「Dead Space デッドスペース」以来のヨメとのゲーム実況(のようなもの)です。

PlayStation Plusに入っていると、何かとサービスがあるのですが、3月に100円セールがあった際に手に入れたゲームです。
(配信音源ではフリープレイと言っていますが勘違いでした。)

特に内容はないです。ゲームやってる様を聴いていただければと思います。

【サワダシンヤ × ヨメ】

関連リンク

Until Dawn – 惨劇の山荘 – 公式サイト

よい子は観ちゃだめ! 海外版全員死亡集

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#222 「DOUBLE FACE ダブルフェイス」

アナログゲームのご紹介も今回で最後。

2014年3月9日に開催されたゲームマーケット大阪で購入してきた同人ゲームです。

ポリスチームとギャングチームに分かれて、6人の部下の中から敵のスパイを見つけ出すゲームです。

詳しいゲームの説明はサークルさんのサイトにお任せするとして、このゲーム、買ったゲームの中では一番の掘り出し物だったかもしれません。

まったくのノーチェックだったのですが、ワインコインだったので買ってみたところ、お値段以上に楽しめました。

非常にシンプルで簡単なゲームなのですが、短い時間でブラフゲームをやった感を感じさせてくれます。

また、ブラフのかけひきと運要素がいい感じで混じっており、その手のゲームに抵抗ある方でも気軽にプレイできると思います。

手に入れるには機会が少ないかもしれませんが、どこかで一度プレイしてみてほしいですね。

【サワダシンヤ × ヨメ】

関連リンク

トラハネレコード
トラハネレコード Twitter


#221 「90日でラクラク-10kgやせる方法」

今回もアナログゲームのご紹介です。

2014年3月9日に開催されたゲームマーケット大阪で購入してきた同人ゲームです。

どこのうさんくさい広告のような、一見ゲームに見えないタイトルですが、パッケージもそれらしいデザインをしていて面白いです。

デブのプレーヤーキャラが4人いるのですが、1ヶ月で10Kg痩せて憧れの彼女に告白することが目的です。

マイナスの数字が書かれた体重カードを5枚集めて、-10kgのダイエットに成功し、最後にゴールカード(彼女に告白する)を引いたプレーヤーの勝ちです。

ライバルにプラスの体重カードを送ることで、ライバルのダイエットを妨害することができます。

また、それを防ぐカードも数種あり、さらには山札とは別に、困ったときにワンチャンスを狙えるカードもああります。

それらの攻防をいかに切り抜け、ライバルを出し抜くかが盛り上がりポイントでしょう。

収録はヨメと2人でやったのですが、別日に4人でやったところ、とても悲惨な展開となるゲームとなりました。

凶悪なのはライバルのゴールカードを場に捨てることができることで、それをしてしまうとゲームの収束が一気に遅くなります。

が、それも含めてバカバカしいながらも非常に面白い盛り上がるゲームでした。

【サワダシンヤ × ヨメ】

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DESK GAME THEORY