#024 「コスメの魔法」

お化粧というのも女性独特の文化ですよね。

しかし、女性は大変ですな。お化粧は絶対しなくちゃいけないですし、したらしたで上手い下手がある。
外に出るのも一苦労です。

この漫画に出てくる主人公のような人が実際にいたら良いんだろうな〜。

【サワダシンヤ × ベッティ】

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#023 「ハチミツとクローバー/2009年漫画ベスト5」

ハチクロの舞台は武蔵野美術大学、略してムサビ。せまあさメンバーのベッティの母校でもあります。

今回、話のほとんどが自らの学生生活を振り返る内容になってしまいました。

あとお便りをきっかけに、今年の面白かった漫画ベスト5について語っています。

【サワダシンヤ × ベッティ】

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#021 「バクマン。」

絵の描けるインドアな小中学生に大人気の職業「漫画家」。

そんな漫画家に「おれでもなれちゃうかも!?」って思わせてくれそうなのが「バクマン。」

しかし漫画家といっても実情は様々。
そこらへんの話を今回のゲストである、漫画家のいずみやみそのさんに聞いてみましょう。

【サワダシンヤ × いずみやみその】

ゲストリンク

いずみやみそのさんのウェブサイト「みそ屋本舗」
いずみやみそのさんのポッドキャスト番組「いずみやみそののここだけのおしゃべり」

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#016 「ベルセルク」

黄金時代編から蝕にかけての展開は今思い出しても鳥肌もので、あの衝撃を越える漫画にはまだ出会ってません。

最新巻でも世界が一変するという予想だにしない展開を見せてくれましたが、今後の物語がより複雑な様相を見せつつある中で、何よりも気になるのは「果たしてこの物語は終わるのか?」というところ。
作者が死ぬまでには完結してほしいですね。

ただ、国産RPGにありがちな安易な展開にはしてほしくないなーとも思います。あくまでガッツは人としてゴッドハンドに挑んでほしい。

【サワダシンヤ × ベッティ】

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#006 「最終兵器彼女」

久々にこの作品を読み直してみると、細かいところがいろいろと気になります。

それらにいちいちツッコんでいたらキリがないんですが、あらためて「セカイ系」とは、雰囲気を味わうものなんだなあと思います。

あくまで個人的な意見でしかないですが、セカイ系の作品って、その世界観や設定から、読んでる最中はものすごく没頭するんですけど、読み終わった後は何も残ってないような気がするんですよね。

「おれ、お前のことが好き。」「わたしもあなたのことが好き。」

言いたいことがこれだけだからでしょうかね。

【サワダシンヤ × しのぶ】

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