#219 「DARK SOULS Ⅱ ダークソウル2」

#219 「DARK SOULS Ⅱ ダークソウル2」

僕自身はデモンズソウルを少しやって「あ、無理。」と早々にやめてしまったので、このシリーズに関して語る口は持っておりません。

そんな中、中ノ浦さんがまた同僚にそそのかされてチャレンジしたみたいです。

僕から見ると中ノ浦さんはやりこみゲーマーな方ですが、はてさて。

【サワダシンヤ × 中ノ浦】

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#218 「アナと雪の女王」

中ノ浦さんはCG業界に片足の小指を突っ込んでいるのですが、「この映画のビジュアル表現がすごい!」と言うので話を聞いてみたら、「すごい!」と言ってました。

という回です。

あと、映画館でのマナーは守ろうな!

【サワダシンヤ × 中ノ浦】

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#217 「弱虫ペダル」

フジョリティ30」の50回記念にゲストとして出演させていただきました。
そこで腐女子とはなんたるか、さわりの部分を学んできました。

そんな腐女子たちに今流行なのがこの弱虫ペダルらしいのですが、今回は腐女子トークではなく、ふつうに漫画の感想を話し合いました。

過去、部活をがんばった経験も、仲間たちを何かを成し遂げた思い出もまったくない僕ですが、この漫画を読んでいるとなぜか共感できてしまう不思議。

なかった過去を思い出させてくれる非常に面白く気持ちの良い漫画だと思います。

【サワダシンヤ × マシモ × カオリ】

ゲストリンク

▼ポッドキャスト「フジョリティ30」
http://www.voiceblog.jp/fujority30/

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#216 「Z 〜ゼット〜」

前回と併せて聴いていただければと思います。

相川コージ先生の漫画「Z」。

ホントにたまたま知った漫画でしたが、自分が求めるゾンビものとしてはとても秀逸な面白い漫画でした。

僕らと似たようなゾンビものが好きな方なら楽しめるだろう、おすすめ作品です。

【サワダシンヤ × 中ノ浦】

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▼コミックナタリー 「Z~ゼット~」特集 相原コージと大根仁が対談
http://natalie.mu/comic/pp/z

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#215 「ワールド・ウォーZ」

ゾンビを扱った創作フィクションは世に数多くあれど、すべてを「ゾンビもの」としてくくるには無理があるほど、その内訳は細かいものだと思います。

今回は映画の話題もそこそこに「ゾンビもの」の何が好きなのかという話をしております。

自分のゾンビの原体験はロメロのドーン・オブ・ザ・デッドだったので、ゾンビ作品に触れるにあたっては、やっぱりそれと似たようなものを求めてる気がします。

理屈が分からないゾンビ災害。
どうしようもない終末感。
人を食べるという生理的嫌悪ハンパない襲い方をしてくる、人の形をしていながらも人では無いおぞましい怪物。
身近な人がそれになってしまう悲哀。
その状況下で抗う人間の葛藤。

そういうの。

ただ、同じようなものだとそれはそれで「またか」と思ってしまって面白くないときもありますよね。

難しい。

【サワダシンヤ × 中ノ浦】

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▼映画『ワールド・ウォーZ』オフィシャルサイト
http://www.worldwarz.jp/

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お便り紹介

200回記念も挟んでいたこともあり、たくさんのお便りをいただいていました。
特にコーナーがあるわけでもなく、お便り紹介も不定期なのに、真摯なお便りをいただいており、非常にありがたく思います。

リスナーの皆様とのコミュニケーションという意味では交流が少ない番組ではありますが、今後ともよろしくお願いいたします。

★石水智尚さん
★ズゴックさん
★MasaYanさん
★妖怪パンジャンドラムさん
★ふじもっちさん(スーパーヒーローファクトリー http://mikimotch.seesaa.net/
★Red56さん
★畑中さん
★panheadさん

お便りを送っていただきありがとうございました!

【サワダシンヤ × 織田リコ】

#214 「バトル・オブ・アトランティス」

原題は「アトランティック・リム」。
なんかパシフィック・リムのパクリなんじゃね?と思う人もいるでしょうね、パクリです。

パクリっていうか、よくある二番煎じ映画なわけですが、予告を観たときに「もしかしたら面白そうかも!?」と思ってしまったので鑑賞。

この手の映画の楽しみ方として、「しょぼいことをわかった上でツッコミながら観る」というのがあると思うんですが、今回は、ひねた視点を押さえて、あえて真面目に観てみようとがんばってみました。

その結果の感想を話しています。
完全ネタバレなので要注意!!!!!!

【サワダシンヤ × カワサキ × ペガ】

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▼ポッドキャスト「ボードゲーム研究室!」
http://boardgame-kks.seesaa.net/

▼ポッドキャスト「ペガの屋根裏部屋」
http://pegayaneura.seesaa.net/

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#213 「マン・オブ・スティール」

評価が低いという話を聞いていたのですが、楽しめました。

自分は何者か、何をなしえる者なのか、守れるものは何なのか…と、深いテーマを突きつけて来つつも、最後はそんなの関係なく、一般人を巻き込んでのドラゴンボールバトル。

哲学的ではなく哲学「風」の装い。
何も中身が無い中学生の考えたような物語を正統進化させた感じ。

それでもなお圧倒的なバトルシーンで、とりあえず何か観た感じの満足感を与えてくれる。
個人的にはこれくらいライトな方が気軽に観られるのでありがたい。

ただスーパーマンのリメイクとしてこの映画を作る必要があったのかと言われると、純スーパーマンファンを前にして肯定はしにくいのは確かです。

【サワダシンヤ × カワサキ × ペガ】

関連リンク

▼映画『マン・オブ・スティール』公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/manofsteel/

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▼ポッドキャスト「ボードゲーム研究室!」
http://boardgame-kks.seesaa.net/

▼ポッドキャスト「ペガの屋根裏部屋」
http://pegayaneura.seesaa.net/

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#212 「ドラゴンボールZ 神と神」

子供の頃、ドラゴンボールと共に成長した世代としては、今でもドラゴンボールと名が付く作品が出ては、好きと妥協が同居した感情で一応触れてみたりしています。

特に今回の劇場版は鳥山明が脚本に携わっていることもあり、いつかは観ておいた方がいいなと思っていました。

ドラゴンボールという作品が一定の地位を築いている今だからこそ、原作者が好き勝手できるようになったのかもしれません。
今回のドラゴンボールは純鳥山明風の作風になってるかと思います。

そんな作品を観て、大人になった今だから気づいたこと、長年勘違いしていたことに気づきました。

何を今更、とおっしゃる方もいらっしゃるでしょうが、今回はそんなお話です。
あらすじを完全ネタバレしていますのであらかじめご了承ください。

【サワダシンヤ × カワサキ × ペガ】

関連リンク

▼ドラゴンボールZ 神と神 公式サイト
http://www.dragonball2013.com/

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▼ポッドキャスト「ボードゲーム研究室!」
http://boardgame-kks.seesaa.net/

▼ポッドキャスト「ペガの屋根裏部屋」
http://pegayaneura.seesaa.net/

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#211 「キャビン」

天津飯、おめぇの技を借りっぞ!と言わんばかりに「インターネットでこんな感想みた!」としか言ってないような回です。

個人的には「あ〜すごい映画だな〜」と、この一言に集約されまして、それ以外の言葉が特に無いんですが、具体的に何がすごいって、すごいとしか言いようが無いところがすごいですね。

いや〜すごいな〜。

【サワダシンヤ × カワサキ × ペガ】

関連リンク

▼映画『キャビン』オフィシャルサイト
http://cabin-movie.jp/

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▼ポッドキャスト「ボードゲーム研究室!」
http://boardgame-kks.seesaa.net/

▼ポッドキャスト「ペガの屋根裏部屋」
http://pegayaneura.seesaa.net/

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